スポンサーサイト

  • 2015.06.09 Tuesday
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています


忘れ物が届きます

忘れ物が届きます
大崎梢
2014年6月18日読了

過去の謎の話

沙羅の実
ちょっと分かりづらい。
入れ替わりみたいなものかな。
亡くなった理由はホコリのせい?

君の歌
青春な感じ。
たちの悪い不良は、どこにでも
いるのかな。

雪の糸
人と暮らすのって大変そう。
喫茶店に行きたくなる。

おとなりの
ここでも不良が登場。

野バラの庭へ
人生がどう転ぶのか、
きっかけって色々。
恋愛と打算。
男の狡さ。

ガソリン生活

ガソリン生活
伊坂幸太郎
2014年6月12日読了

面白かった!
車視点で進む話。
悪い人も出てくるけど、
読後感は爽やか。

荒木翠の旦那がねー。。。
うーん、色々あるなぁ。

死神の浮力

死神の浮力
伊坂幸太郎
2014年5月17日読了

死神の長編

面白かった。
でも、どうなんだろう。
基本的に敵が酷い。
哲学な言葉が多かった。
ちょっと難しい。


残り全部バケーション

残り全部バケーション
伊坂幸太郎
2014年1月24日読了

短編連作
時系列はバラバラ。
ラッシュライフみたいな感じ。
軽く読めて面白かった。

旅猫リポート

旅猫リポート
有川浩
2013年10月12日(土)読了

読みました!
泣きました!
猫好きには、たまりません!

猫が好きだーって思いました。

空飛ぶ広報室

空飛ぶ広報室
有川浩
2013年9月18日読了

自衛隊の広報室を舞台にした、
短編連作集。
登場人物が多くて、とっかかり辛かったけど。
読み進めていくうちに、キャラが分かつて来て、面白かったです。
ドラマのキャスティングは、あまり好みではないです。
図書館戦争より読みやすいかと。

46番目の密室

46番目の密室
有栖川有栖
2013年8月11日読了

角川ビーンズ文庫
「臨床犯罪学者・火村英生の推理1
46番目の密室」

作家アリスの一作目。
クリスマスに雪の軽井沢で起こる
密室殺人事件。

季節外れに読んじゃったけど、
面白く読めました。
犯行動機に、ビックリ。
どっちがどっちだったんだろう??

「プリティが多すぎる」大崎梢

「プリティが多すぎる」
大崎梢
読了:2012年 5月 22日

望まないローティーン雑誌に配属された男性が、トラブルを経験して、成長していく(?)話。

失敗の話が多くて、読んでいて気持ちがダウンする所も。

お話なら、もっと明るくて楽しい話が読みたいかも。。。

「県庁おもてなし課」有川浩

「県庁おもてなし課」
有川浩
2011年5月31日:読了

高知県の県庁おもてなし課を舞台にしたお話。
お役所ルールに限らず、独自ルールの所って多そう。
高知に行ってみたくなるかもイヒヒ

「かがみのもり」大崎梢

「かがみのもり」
大崎梢

2011年5月17日:読了

主人公の中学生のあほっぷりに、かなりイラッとさせられました。
なんだかなぁ。
材料と材料を繋ぐ線が細くて、ぶつ切りな印象。
次回に期待します!
短編の方が向いてる人なのかも。

calendar
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
<< December 2017 >>
sponsored links
selected entries
categories
archives
recommend
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM